「潤静(うるしず)」の効果や成分は?

「潤静(うるしず)」の効果や成分とは?

 

 

「潤静(うるしず)」は、無添加住宅メーカーによって、無添加にこだわりを持ち作られた美容液です。お肌がゴワゴワする、ムズムズ、ガサガサになるというような不安定な赤ちゃんから大人の人にまで使える、全く新しい発想の低刺激高保湿ローションです。

 

効果を十分発揮させるため、「潤静(うるしず)」は、独自のバリアキュア処方を用いています。セラミド2、セラミド3、セラミド6U、発酵プラセンタ、キハダエキス、そして直鎖状超高分子ポリグルタミン酸。この、「直鎖状超高分子ポリグルタミン酸」という成分は、今まで化粧品に使用されたことはありませんでしたが、その効果に期待して、「潤静(うるしず)」に初めて配合されました。

 

生まれたての赤ちゃんにも、「潤静(うるしず)」は効果を発揮します。赤ちゃんは、産まれてすぐは、「胎脂」という脂によって肌が守られているのですが、その胎脂は生後48時間経つと無くなってしまいます。胎脂が無くなると、赤ちゃんのデリケートで未成熟な肌が外部刺激にさらされることになります。また、赤ちゃんは皮膚が薄いため、大人に比べて、細胞内で保持できる水分量が少なく、乾燥しやすい仕組みです。

 

毎日のように石鹸で肌を洗うことによって、皮膚をバリアしてくれている皮脂を洗い流してしまうため、肌が乾燥してしまうという悪循環に陥ってしまう場合もあります。赤ちゃんにとっての刺激物質というのは、口からだけでなく肌から侵入してくるものもあるので、肌の乾燥によりバリア機能の働きが弱くなると、気温の変化、衣服のこすれ、汗をかく、などの外からの刺激により肌トラブルが起こる場合もあり、ダメージの原因が肌の隙間から侵入して、赤ちゃんのデリケートな肌に強い刺激を与えてしまうこととなります。
産まれたばかりの赤ちゃんの肌には、実はたくさんの危険が潜んでいます。「潤静(うるしず)」は、そんな赤ちゃんのデリケートな肌に効果的に使っていただけます。

 

生後すぐの赤ちゃんにも効果と敏感肌用保湿ローションの成分をもたらすこの「潤静(うるしず)」ですが、生後1週間以内の新生児に保湿剤を使用すると、肌トラブルのリスクが3割も低下するということが国立成育医療センターの2014年の研究発表により分かっています。

 

皮膚のバリア機能が未成熟である赤ちゃんにとって、毎日のスキンケアでバリア機能を補うのは非常に良いことであり、そういったスキンケアに「潤静(うるしず)」は抜群の効果をもたらしてくれます。また、「潤静(うるしず)」の潤い効果は長時間持続しますので、何回も塗りなおさなくても大丈夫です。

 

「潤静(うるしず)」で初めて化粧品に配合された成分「超高分子PGA(ポリグルタミン酸)」は、生体適合性、生体内分解性、生分解性、親水性、保湿・保水性があり、この有用な性質は世界的に見ても他にありません。際立った特徴は「高分子量の直鎖状高分子であること」であり、これによって、肌に塗った時に薄く安定性のある均一な膜を形成することが可能になり、スキンケアに効果的です。

 

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